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「気づかいに気づける人が気づかいができる」8/3(月)

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「気づかいに氣づける人が気づかいができる」

 

 

「あなたは人から気づかいをしてもらってますか?」と聞かれた時、

  • そうとは思えないという人
  • とても気づかいされてるという人

 

この二つに分かれます。

これは本当に気づかいされているかどうかではなく、

自分がとてもらっている気づかいに「気づける人」「気づけない人」に分かれているたけ。

 

 

気づかいは、目に見える者ばかりではなく、

上級の気づかいは、気づかいされていることすらわからないです。

 

 

小さい時、お母さんに優しく育てられて子どもは、

人にも優しく思いやりができるようになります。

 

 

大人になっても、

誰かから優しくとてもらった人は、無意識のうちに誰かに優しくできます、

 

 

無意識に気づかいをしている人は、ほかの人からに気づいてます。

 

 

無意識に気づかいて゛きね人は、ほかの人からしてもらっ気づかいを意識できます。

 

 

気づかいのできる人は、ほかの人の気づかいもわかります。

 

 

ほかの人の気づかいがわかる人は、自分もその気づかいができます。

 

 

 

されている気づかいに気づかない人は、人に対して気づかいはできません。

 

 

例えば、タクシーをまっている時に、ほかにもタクシーを待っている人がいました。

 

 

 

ところがその人はタクシーを拾いませんでした。

 

この時、

  • 「なんだ乗らなかったのか」という人。
  • 「譲ってくれた」と気づかいに気づける人。
  • 「乗るか、乗らないのかはっきりしろよ」という人。

に、分かれます。

 

 

同じ行為でも、それぐらい気づきには差があります。

 

無意識に気づかいするためには、人の気づかいを感じ、意識することが必要です。

 

 

うちの職場では、そういった気づきを常に見られています。

 

 

 

そして気づかいや気づきのレベルが上がると「いいぞ」、「気づかいや気づきのレベルを高めるための」環境です。

 

 

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