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「自分の良心からの善意を」 3月18日 (水)
自分の心が弱っている時は、他人の何気ない一言や
行動が気に障るようになり、細かい物事にこだわり執着をして、
自分で苦しんでしまい、心身ともに充実している時は、
他人の嫌なことは気にならないものです。
自分が嫌なこともサラリと流せるようになったら注意しましょう。
肉体の血流の停滞は致命的な万病の元になります。
どんな嫌なことがあっても、自分の心だけは傷をつけない、
慌てない、決意が必要です。
短い人生には、色々なことが起こってくるものです。
嫌なことがあっても、それを冷静にながめていれば時と共に必ず
変わっててきます。
嫌なことを引き留めているのは、自分自身が他人のことを
気にする思いなのです。
自分の善良心からの善意を配りましょう。

生かして頂いて ありがとう御座位ます。

01:53, Wednesday, Mar 18, 2026 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0) ¦ コメントを書く ¦ トラックバック(0) ¦ 携帯

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