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「いのちを繋ぐ」2/27(金)
「お父さんのように
仕事を頑張り、人の役に立つ人間に
なります。」

その言葉を聞いたとき、
亡き人の人生は子どもたちの中に
確かに生きていると感じました。

出会いという小さな蕾は
やがて人生の花となり、想いとなって
静かに次のいのちに受け継がれていく。

          ー代表のブログ「日々是笑日」よりー


亡くなっても一緒に生きていた人の中に生きていらっしゃいます。

いのちを繋ぐというのは、うれしいことです。

ありがとうございます。



19:15, Friday, Feb 27, 2026 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0) ¦ コメントを書く ¦ トラックバック(0) ¦ 携帯

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