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「無心に」3月15日
禅宗の創始者であると言われる達磨大師に、
このようなエピソードがあります。
弟子が達磨に「座禅をすれば、どのような、
いいことがあるのですか」と尋ねました。
それに対して達磨は、ただ一言、
「いいことなど何一つない」と答えたというのです。


 この達磨の言葉には、「『これをする結果、
どのような、いいことがあるか』などと、
余計なことを考えているから座禅に集中できなくなる。
無心になって、何も考えずに、
今すべきことに集中してこそ悟りを得られる」
という意味があります。
この話は、大いに私たち現代人の参考になると思います


・・・・・・・・ボスのそらごとより

目の前の事に集中するから
周りの事が見れる、感じれる
本当に今、必要なことが分かる
そう感じます。

明日も、目の前のやるべきこと
しっかりとやりきります




南無阿弥陀仏
生かして頂いてありがとうございます
智子        


00:44, Sunday, Mar 16, 2014 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0) ¦ コメントを書く ¦ トラックバック(0) ¦ 携帯

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