2/4「ラスベガスでの体験パート5」
ラスベガス滞在4日目の夜は、
息子の誠と嫁の倫子が所属する教会の集まりがあり、
私も参加しました。
息子にどういう集まりか聞いてみると、
近くに住む同じ教会の仲間たちが自主的に集まって、
聖書の勉強をする会なんだそうです。
会場は、
メンバーの一人の方の自宅で、
集まったのは小さな子どもを除いて12名でした。
会の前半は、
みんなで持ち寄った食べ物を取り分けて頂く
立食パーティーから始まりました。
英語の弱い私には、
楽しそうに話している皆さんの会話の内容が分かりませんが、
とにかく皆さん明るい人柄の人たちです。
40分くらいで食事会が終わり、
席に着いていよいよ聖書の勉強会が始まりました。
この日はルカ伝の一節を学びました。
「キリストが罪人と一緒に食事をとった」
と言って非難する人たちに向けて、
キリストが語った比喩の話
(戻ってきた放蕩息子をあたたかく迎え入れる牧場主の父親の話)
を読んで、
参加者一人一人が感じたことを話すという方法で、
勉強会は進められました。
息子が私の隣で日本語に訳してくれたので、
皆さんの会話の内容を知ることができましたが、
同じような父親との体験談を話してくれた方や、
とてもこの父親のように自分は振る舞えないと正直に感想を話す方もいました。
勉強会は1時間くらいで終わり、
その後で会場の後片付けをみんなでして、
解散となりました。
とにかく皆さん明るくて真面目な人柄の方々で、
和気あいあいとしたとても楽しい会でした。
こうして今回のラスベガス訪問最後の夜が過ぎ、
翌日29日(土)9:00ラスベガス発の便に乗り、
ロサンゼルス経由で日付変更線を越え、
30日(日)16:00に日本に帰ってきたというわけです。
ところで、
今回の訪問で最後に撮った孫の義誠君です。

誠に倫子さん、
お世話になったね。
どうもありがとう。
お風呂の大好きな義誠君。
また遊びに来るからね。
パパとママの言うことを良く聞いて、
たくさん食べて、
はやく大きくなってね。
息子の誠と嫁の倫子が所属する教会の集まりがあり、
私も参加しました。
息子にどういう集まりか聞いてみると、
近くに住む同じ教会の仲間たちが自主的に集まって、
聖書の勉強をする会なんだそうです。
会場は、
メンバーの一人の方の自宅で、
集まったのは小さな子どもを除いて12名でした。
会の前半は、
みんなで持ち寄った食べ物を取り分けて頂く
立食パーティーから始まりました。
英語の弱い私には、
楽しそうに話している皆さんの会話の内容が分かりませんが、
とにかく皆さん明るい人柄の人たちです。
40分くらいで食事会が終わり、
席に着いていよいよ聖書の勉強会が始まりました。
この日はルカ伝の一節を学びました。
「キリストが罪人と一緒に食事をとった」
と言って非難する人たちに向けて、
キリストが語った比喩の話
(戻ってきた放蕩息子をあたたかく迎え入れる牧場主の父親の話)
を読んで、
参加者一人一人が感じたことを話すという方法で、
勉強会は進められました。
息子が私の隣で日本語に訳してくれたので、
皆さんの会話の内容を知ることができましたが、
同じような父親との体験談を話してくれた方や、
とてもこの父親のように自分は振る舞えないと正直に感想を話す方もいました。
勉強会は1時間くらいで終わり、
その後で会場の後片付けをみんなでして、
解散となりました。
とにかく皆さん明るくて真面目な人柄の方々で、
和気あいあいとしたとても楽しい会でした。
こうして今回のラスベガス訪問最後の夜が過ぎ、
翌日29日(土)9:00ラスベガス発の便に乗り、
ロサンゼルス経由で日付変更線を越え、
30日(日)16:00に日本に帰ってきたというわけです。
ところで、
今回の訪問で最後に撮った孫の義誠君です。

誠に倫子さん、
お世話になったね。
どうもありがとう。
お風呂の大好きな義誠君。
また遊びに来るからね。
パパとママの言うことを良く聞いて、
たくさん食べて、
はやく大きくなってね。
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