「明日は運動会」6/15(金)
明日は平成24年度「第60回志和龍城保育園運動会」の日です。
二年前までは運動会といえば恒例の9月の「秋の運動会」でしたが、
熱中症対策としてうちの保育園も6月に運動会を行うことにしました。
テーマは「みんなでつなごう心の輪」

各クラスからのコメントを紹介します。
≪あか1組・1歳児5名・0歳児5名≫担任 重西先生 幾田先生
入園して三か月が経ち、少しずつ保育園の生活にも慣れて
たくさんの笑顔が見られるようになりました。
0歳児のクラスは、一人ひとりの成長にあったふれあい遊びや
運動遊びを取り入れ体を動かす楽しさを感じられるようにしました。
今日はちびっこパワー全開で頑張ります!

≪あか2組・2歳児8名≫担任 竹本先生 脇先生
運動会は保護者の方が来て下さるということをとても楽しみ
にしていました。ジャンプも練習するうちにしっかりと足に
力を入れて勢いをつけて飛べるようになりました。
一つ大きなクラスになり、なんでも自分でやってみようと頑張ってます。
一生懸命頑張りますので、ご声援よろしくお願いします。
≪きい組・3〜4歳児・年少9名≫担任 三好先生
入園、進級から数か月、初めての経験に戸惑いを見せる
子どももいましたが、年上の子どものたのもしい姿にあこがれを
もったりして「ピーピー」と笛を吹く真似など、遊びの中で
運動会ごっこが始まる場面もありました。
初めての運動会の経験にドキドキ・ワクワクです。
今日はしっかり頑張ります!

≪あお組・4〜5歳児・年中19名≫谷本先生
保育園の中で一番人数が多い賑やかなクラスです。
嬉しいことも悲しいことも人数分のドラマがあります。
年中さんになって益々競争心やチームワークもみられ、
時には涙が出たり、そんな友達を支えながら今日まで頑張ってきました。
今日は、皆さんに見守られながらいつも以上にパワフルに頑張ります!
≪もも組・5〜6歳・年長15名≫上釜先生
運動会の練習を通して子どもたちの成長が強く感じられます。
子どもたちは練習しながら「友達と一緒は楽しい!」と感じながら、
日々、意欲的に取り組んで、泣いたり笑ったりしていました。
練習中、子供たちはいろんな場面で励まし合っていて、
とても微笑ましく見ていました。
この子たちにとっては今年は保育園最後の運動会です。
自分の力を十分に発揮し、みんなで輝きます!

子どもたちの一生懸命の姿に
心から応援の拍手を送ろうと思っています。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
二年前までは運動会といえば恒例の9月の「秋の運動会」でしたが、
熱中症対策としてうちの保育園も6月に運動会を行うことにしました。
テーマは「みんなでつなごう心の輪」

各クラスからのコメントを紹介します。
≪あか1組・1歳児5名・0歳児5名≫担任 重西先生 幾田先生
入園して三か月が経ち、少しずつ保育園の生活にも慣れて
たくさんの笑顔が見られるようになりました。
0歳児のクラスは、一人ひとりの成長にあったふれあい遊びや
運動遊びを取り入れ体を動かす楽しさを感じられるようにしました。
今日はちびっこパワー全開で頑張ります!

≪あか2組・2歳児8名≫担任 竹本先生 脇先生
運動会は保護者の方が来て下さるということをとても楽しみ
にしていました。ジャンプも練習するうちにしっかりと足に
力を入れて勢いをつけて飛べるようになりました。
一つ大きなクラスになり、なんでも自分でやってみようと頑張ってます。
一生懸命頑張りますので、ご声援よろしくお願いします。
≪きい組・3〜4歳児・年少9名≫担任 三好先生
入園、進級から数か月、初めての経験に戸惑いを見せる
子どももいましたが、年上の子どものたのもしい姿にあこがれを
もったりして「ピーピー」と笛を吹く真似など、遊びの中で
運動会ごっこが始まる場面もありました。
初めての運動会の経験にドキドキ・ワクワクです。
今日はしっかり頑張ります!

≪あお組・4〜5歳児・年中19名≫谷本先生
保育園の中で一番人数が多い賑やかなクラスです。
嬉しいことも悲しいことも人数分のドラマがあります。
年中さんになって益々競争心やチームワークもみられ、
時には涙が出たり、そんな友達を支えながら今日まで頑張ってきました。
今日は、皆さんに見守られながらいつも以上にパワフルに頑張ります!
≪もも組・5〜6歳・年長15名≫上釜先生
運動会の練習を通して子どもたちの成長が強く感じられます。
子どもたちは練習しながら「友達と一緒は楽しい!」と感じながら、
日々、意欲的に取り組んで、泣いたり笑ったりしていました。
練習中、子供たちはいろんな場面で励まし合っていて、
とても微笑ましく見ていました。
この子たちにとっては今年は保育園最後の運動会です。
自分の力を十分に発揮し、みんなで輝きます!

子どもたちの一生懸命の姿に
心から応援の拍手を送ろうと思っています。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
■トラックバック
この記事へのトラックバックURL:/blog21/blog.cgi/20120615113304