「子どもの嫌いな部分」10/25(木)
子どもを見ていて、子どものすべてを
受け容れられるかというと、そうではありません。
やはり子どもの中には嫌いな部分も好きな部分もあります。
そういうことを子どもにはっきり伝えることはアリだと、僕は思っています。
伝え方としては
「●●ちゃんのそういうところは、私はあまり好きじゃないな」と、
嫌いの理由と、嫌いな部分をきちんと伝えた方が、
子どもも納得できますしも改善のためのアプローチも
明確になります。
「嫌い」な部分をはっきりさせるということは同時に、
「それ以外は少なくとも嫌いじゃない」ということ。
そこから「好き」を増やしていけばいいんです。
そのためにもまずは自分に対しての中で「好き」を
増やしていくこと。
自分のことが大好きになると、子どもの「嫌い」な部分も案外、
気にならなくなっていくものです。
生かして頂いて ありがとうございます。
受け容れられるかというと、そうではありません。
やはり子どもの中には嫌いな部分も好きな部分もあります。
そういうことを子どもにはっきり伝えることはアリだと、僕は思っています。
伝え方としては
「●●ちゃんのそういうところは、私はあまり好きじゃないな」と、
嫌いの理由と、嫌いな部分をきちんと伝えた方が、
子どもも納得できますしも改善のためのアプローチも
明確になります。
「嫌い」な部分をはっきりさせるということは同時に、
「それ以外は少なくとも嫌いじゃない」ということ。
そこから「好き」を増やしていけばいいんです。
そのためにもまずは自分に対しての中で「好き」を
増やしていくこと。
自分のことが大好きになると、子どもの「嫌い」な部分も案外、
気にならなくなっていくものです。
生かして頂いて ありがとうございます。

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