「絆なきところに共育なし」11/9(金)
保育園の駐車場の看板が突風で剥げてしまいましたかぁ・・。
そろそろ変え時ということなのでしょう。
さてさて、今度はどんなに目立って可愛いのを設置するのか。
イメージチェンジのチャンスです!
さて今日は親は子に「教育する」のではなく、
親と子が共に愛と絆を育みながら一番大事なことを思い出す
「共育」が理想だよなあ・・・・ というお話です。
実は人として生きていく上での最低限のマナーや大事な事以外は、
親が子供に教えられることで、人生で本当に役に立ってことは、
考えてみればそれほど多くはありません。
そんなことよりも、人生で本当に大事なことは、
誰の心の中にも最初からインソールされているように思います。
ただそのインソールされているものを「思い出す」ということなのです。
これは僕の体験を通してそう思います。
まず親がその大切なこと、本質的なことを自分で思い出すことができれば、
自然とその波動は子どもに伝わっていって、何かの機会にちゃんと
「思い出す」ようになっています。
それが親として一番大筋な「共有」「共育」ということだと思います。
「絆なきところに共育なし。」
そのためには親と子が共に愛と絆を育むということ、
それさえしっかりできればあとは「共育」は自然と起こってくるのです。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。

そろそろ変え時ということなのでしょう。
さてさて、今度はどんなに目立って可愛いのを設置するのか。
イメージチェンジのチャンスです!
さて今日は親は子に「教育する」のではなく、
親と子が共に愛と絆を育みながら一番大事なことを思い出す
「共育」が理想だよなあ・・・・ というお話です。
実は人として生きていく上での最低限のマナーや大事な事以外は、
親が子供に教えられることで、人生で本当に役に立ってことは、
考えてみればそれほど多くはありません。
そんなことよりも、人生で本当に大事なことは、
誰の心の中にも最初からインソールされているように思います。
ただそのインソールされているものを「思い出す」ということなのです。
これは僕の体験を通してそう思います。
まず親がその大切なこと、本質的なことを自分で思い出すことができれば、
自然とその波動は子どもに伝わっていって、何かの機会にちゃんと
「思い出す」ようになっています。
それが親として一番大筋な「共有」「共育」ということだと思います。
「絆なきところに共育なし。」
そのためには親と子が共に愛と絆を育むということ、
それさえしっかりできればあとは「共育」は自然と起こってくるのです。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。

■トラックバック
この記事へのトラックバックURL:/blog21/blog.cgi/20121109102048