「子供を褒める、認める、感謝する」3/7(水)
これは部下でも、
人間関係でもそうですが、
一見、褒めること、認めること、感謝するところがなくっても、
見方を変えると、意外と褒められたり、認められたり、感謝するところ、
つまり、いいところが見えてきたりするものです。
そのポイントは、
「いいことをしたら褒めよう」「頑張ったら認めよう」
「何かお手伝いしてくれたら感謝しよう」
というのではなく、今の子と゛もやその人の中にすでにある、
ちょっとでもいいところ、ちょっとでもがんばってるところを見つけて
すかさず褒めたり、認めたり、感謝していくということなのです。
日常の自分の思考や言葉を振り返ってみて下さい。
欠点を指摘したり、できていない点や、不十分な点ばかり
無意識に批評批判したりしていたりするものです。
それではほとんどが注意、否定。意欲は生まれません。
さうじゃなくてちょっとでもいいところ、頑張ってるところを
見ていきましょう。意欲が生まれ、結果として、
できなかったこともできるようになっていきます。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。

人間関係でもそうですが、
一見、褒めること、認めること、感謝するところがなくっても、
見方を変えると、意外と褒められたり、認められたり、感謝するところ、
つまり、いいところが見えてきたりするものです。
そのポイントは、
「いいことをしたら褒めよう」「頑張ったら認めよう」
「何かお手伝いしてくれたら感謝しよう」
というのではなく、今の子と゛もやその人の中にすでにある、
ちょっとでもいいところ、ちょっとでもがんばってるところを見つけて
すかさず褒めたり、認めたり、感謝していくということなのです。
日常の自分の思考や言葉を振り返ってみて下さい。
欠点を指摘したり、できていない点や、不十分な点ばかり
無意識に批評批判したりしていたりするものです。
それではほとんどが注意、否定。意欲は生まれません。
さうじゃなくてちょっとでもいいところ、頑張ってるところを
見ていきましょう。意欲が生まれ、結果として、
できなかったこともできるようになっていきます。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。

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