「子供の自己評価を育てる」1/16(木)
親や保育士の務めは、
一言で言って「子供の自己評価を育てる」ことにあります。
自己評価とは自尊感情、傲慢さではなく
いい意味でのプライド、人間としての誇りです。
そのためにはおりにふれ、
どんなにその子が大切な存在なのかを話していってやることです。
そして周りの人たちに、その子がどれだけ大切に
愛情を受けてきたかを知ることによって、自分の存在に
自己評価やプライドを持つようになっていきます。
この自己評価やプライドこそ、
自分の持てる能力を思う存分発揮するエネルギーのもとです。
自分の存在を大切に思えず、
どうして積極的な人生に取り組んでいくことができるでしょうか。
園児たちは毎朝、仏様にお参りしながら、
保育士たちから「一人ひとりのいのちがいかに尊く素晴らしいのか」
何度も何度も大きな愛の仏様のお話を聞きながら、一人一人の自己評価
やプライドが育てられていっています。

今日はわいわい冬祭りの「かるた大会」です。幼児さんは応援中!

風邪で10人ぐらいお休みでした。残念。ただ登園した子はみんな
負けん気いっぱい!元気いっぱい!
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
一言で言って「子供の自己評価を育てる」ことにあります。
自己評価とは自尊感情、傲慢さではなく
いい意味でのプライド、人間としての誇りです。
そのためにはおりにふれ、
どんなにその子が大切な存在なのかを話していってやることです。
そして周りの人たちに、その子がどれだけ大切に
愛情を受けてきたかを知ることによって、自分の存在に
自己評価やプライドを持つようになっていきます。
この自己評価やプライドこそ、
自分の持てる能力を思う存分発揮するエネルギーのもとです。
自分の存在を大切に思えず、
どうして積極的な人生に取り組んでいくことができるでしょうか。
園児たちは毎朝、仏様にお参りしながら、
保育士たちから「一人ひとりのいのちがいかに尊く素晴らしいのか」
何度も何度も大きな愛の仏様のお話を聞きながら、一人一人の自己評価
やプライドが育てられていっています。

今日はわいわい冬祭りの「かるた大会」です。幼児さんは応援中!

風邪で10人ぐらいお休みでした。残念。ただ登園した子はみんな
負けん気いっぱい!元気いっぱい!
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
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