「自己評価とは?」1/17(金)
子どもや大人にかかわらず、
おおよそ人間が生きていくうえで必要なものが「自己評価」です。
自己評価とは「自分は存在価値がある」「生きてていいんだ」という、
自分を信頼し肯定できる自己肯定感のことです。
この自己評価とは、何かをやらせて、ほめて、
育むというものとは違います。
それだと、どうしても期待どおりににらないときには、
逆に子どもを否定してしまうことになってしまいます。
自己評価を育む、ということは、
子どもの今のそのままを認めていくということです。
何かができなくても、
子どもなりに、一生懸命生きている、
それをまず認めて、あなたはとっても素敵だよ、
大切な子なんだよ、ということを伝えていくのです。
そういう土台があって初めて、
子どもは、保育園でも、さまさ゜まなことに
挑戦する意欲を培い、さらに自信をつけたり、
挫折をしても、またやり直そう、
という勇気をもらうのです。
1月16日(木)と本日の17日(金)は
「志和龍城保育園わいわい冬祭り」です。
昨日も今日も風邪引きさんが多く10名余りの子どもが欠席していますが、
登園している子供たちは元気いっぱい。
昨日は「かるた大会」。本日は「すごろく大会」で、
子どもたちはワクワクワイワイ大盛り上がりです。
何でもチャレンジする姿勢と活動は子どもの自己評価を育てます。
風邪をひきかけの子もこの元気パワーで
風邪の菌をふっとばしていけばいい!!
男の子の協力チームと女の子のハッピーチームの対決です。




ということで大変盛り上がったすごろく大会でした。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
おおよそ人間が生きていくうえで必要なものが「自己評価」です。
自己評価とは「自分は存在価値がある」「生きてていいんだ」という、
自分を信頼し肯定できる自己肯定感のことです。
この自己評価とは、何かをやらせて、ほめて、
育むというものとは違います。
それだと、どうしても期待どおりににらないときには、
逆に子どもを否定してしまうことになってしまいます。
自己評価を育む、ということは、
子どもの今のそのままを認めていくということです。
何かができなくても、
子どもなりに、一生懸命生きている、
それをまず認めて、あなたはとっても素敵だよ、
大切な子なんだよ、ということを伝えていくのです。
そういう土台があって初めて、
子どもは、保育園でも、さまさ゜まなことに
挑戦する意欲を培い、さらに自信をつけたり、
挫折をしても、またやり直そう、
という勇気をもらうのです。
1月16日(木)と本日の17日(金)は
「志和龍城保育園わいわい冬祭り」です。
昨日も今日も風邪引きさんが多く10名余りの子どもが欠席していますが、
登園している子供たちは元気いっぱい。
昨日は「かるた大会」。本日は「すごろく大会」で、
子どもたちはワクワクワイワイ大盛り上がりです。
何でもチャレンジする姿勢と活動は子どもの自己評価を育てます。
風邪をひきかけの子もこの元気パワーで
風邪の菌をふっとばしていけばいい!!
男の子の協力チームと女の子のハッピーチームの対決です。




ということで大変盛り上がったすごろく大会でした。
生かして頂いて ありがとう御座位ます。
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