「できた1割を褒める」2/19(日)親子
僕は空手を指導するときに心がけていることがあります。
それは10のうちに1つでもできたらその1つを褒めるということ。
普通はそうじゃあありません。
どうして1つしかできないのか?あとの9はどうしてできないのか、
そればかりに意識を向けます。
しかし、考えてもみて下さいる
10のうちにて゜きたのは0じゃない。1はできているのです。
まずその1ができたことを褒め、そこから少しずつできることをやっていき、
最終的には6も7も8もできるようになっていきます。
やはり意欲が生まれ、結果として、
できなかった残りのものもできるようになっていくのです。
決して間違えたところばかりを注意するのではなく、
できたところや伸びているところにを見つけて意識を向けていきます。
すると自然と悪かったとこにも意識が向くようになっていきます。
まずてきたところを褒めて認めて評価して伸ばしていきましょう。
生かしていただいて ありがとう御座位ます。
それは10のうちに1つでもできたらその1つを褒めるということ。
普通はそうじゃあありません。
どうして1つしかできないのか?あとの9はどうしてできないのか、
そればかりに意識を向けます。
しかし、考えてもみて下さいる
10のうちにて゜きたのは0じゃない。1はできているのです。
まずその1ができたことを褒め、そこから少しずつできることをやっていき、
最終的には6も7も8もできるようになっていきます。
やはり意欲が生まれ、結果として、
できなかった残りのものもできるようになっていくのです。
決して間違えたところばかりを注意するのではなく、
できたところや伸びているところにを見つけて意識を向けていきます。
すると自然と悪かったとこにも意識が向くようになっていきます。
まずてきたところを褒めて認めて評価して伸ばしていきましょう。
生かしていただいて ありがとう御座位ます。
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