• 最先端テクノロジーから生み出す「クラスタルウォーター(粒子の細かい水)」と
    「マイクロバブル(超微細な泡)」で洗浄する画期的な水洗いシステム


    IFI(国際ファブリケア協会)公認の汚染布による
    洗浄率試験結果



    ※上記データーは1997年の物で、現在の数値は改善されています。
    ※油性洗浄率とは、油系の汚れがどれだけ落ちるかというデーターです。
     油汚れは、油に溶けるドライクリーニングの方がよく落ちます。
     弊社のデーターは、洗剤を30cc(通常は120cc)という少ない量でのデーター数値です。
     これは油性の汚れ落ちを70%でよしとすると、水で洗って77.7%、
     しかも、洗剤30ccという量では考えられないほど良い数値です。
    ※前処理で先に汚れている部分を落としますので、洗い方は汚れていないところを基準にした
     デリケート洗いが基準となり、衣類を傷めません。


    再汚染率とは

    再汚染率とは、分かりやすく説明すると、試験布に白布を付けて一緒に洗い、洗う前と洗った後の白さを測り、比較します。
    数値で言えば、1〜2まではまずまず良いが、3以上は洗ったにも関わらず、白布が逆に汚染して汚くなってしまったことが目視でも分かるレベルになっているということです。マイナスの数値は、再汚染はまったく起きず、洗う前より白くなったことを示します。

    機械力とは

    機械力とは洗った繊維へのダメージの強さを示しています。数字が大きくなるほど強くなり、当然きれいになりますが、ウールは収縮を起こす原因となります。ウールを洗うときの目安は16ぐらいまででしょう。参考に、家庭での洗濯機の水洗いは60以上の数値となり、デリケート洗いでも6ぐらいです。
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